忍者ブログ

ドラクルGODFEARINGDRACUL<演劇>

ドラクル




作品あらすじ

18世紀終わりのフランス西部。
人目を避けるように森の奥に建つ小さな屋敷で、信心深く暮らすレイとリリス。リリスはレイと離れることを何よりも恐れ、病身でありながら病院へ行くことすら拒む。

だがある日、「自分の街を救って欲しい」と一人の使者がリリスを訪ねて来る。そこは、かつて彼女が領主の妻として過ごした街だった。その領主(勝村政信)と現在の妻(永作博美)の願いを断ったリリスは強引に誘拐され、それを知ったレイはリリスを救うため旅立つ。

それは、リリスとの誓いを破り、封印した自分の暗黒の力を解き放つことを意味していた。
<Bunkamuraシアターコクーン公式サイト作品紹介より>






ジル・ド・レイ レイ(ジル・ド・レイ)


吸血鬼













吸血鬼のモデルとなっている実在した人物ジル・ド・レイ(Wikipedia-ジル・ド・レイ )をモチーフにした作品で、かなり豪華キャストです。正直私は実際に見ていませんが・・><。。

いくつか紹介・感想ブログをのぞいてみると、結構グロいシーンもあったようです。グロと言っても映画やアニメでは有りませんから、あくまでも表現的に激しい、、と言うものでしょうが。

演劇やミュージカルはそもそも見に行く習慣の無い人の方が多いと思いますが、こういった好きなテーマで一度行ってみるとハマルのかも知れませんね。










 霜樹海的データ

公演終了




ブログ内記事




PR
Vampire TOPページ Vampire Blog 霜樹海 Vampire