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作品あらすじ 臆病で弱気な高校生・伊庭いつきが父の失踪を機に継ぐこととなった魔法使い派遣会社「アストラル」。慣れない社長業に悪戦苦闘するいつきが、個性的な社員たちと共に迫りくる敵と戦う。 <Wikipedia>
伊庭 いつき 「アストラル」2代目社長。失踪した父(伊庭司)に代わり、魔法使い派遣会社を継ぐ。特徴は右目にある大きな眼帯。 穂波・高瀬・アンブラー ヤドリギやハーブを使うケルト魔術と魔女術の魔法使いで、古びたほうきで空を舞う。通常であれば才ある魔術師が数十年掛かりで習得していくといわれる、今は滅びしケルト魔術を2年で復活させた才媛。 猫屋敷 蓮 名前のとおり猫をこよなく愛する陰陽術師。4匹の猫の使い魔(式神)にはそれぞれ青龍、白虎、朱雀、玄武と名づけている。 葛城 みかん 「葛城家」という神道を使う魔術結社本家直系の生まれだが、あるきっかけにより「葛城家」を出て猫屋敷と出会い、彼に連れられて「アストラル」へ身を寄せる事となった。 黒羽 まなみ 「アストラル」幽霊課契約社員。文字通りに幽霊であり、魔法使い以外には姿も見えず声も聞こえない。 アディリシア・レン・メイザース 魔術結社「ゲーティア」首領。名門貴族メイザース家の娘で、胸に五芒星のペンダントを下げた少女。ソロモン王の魔術により王命の喚起という形でソロモン72柱の魔神を行使する。イギリスの「学院」では穂波と首席を競い合うほどだったが、「ゲーティア」首領を継承するために「学院」を中退している。
全12巻のうち9巻
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